会社案内
経営理念
株式会社西脇電気商会は昭和9年(1934年)の創業以来、90余年の長きにわたり総合電気設備工事を主体に、お客様のご用命にお応えしてまいりました。
今後も各種設備の設計施工保守をまかなう企業として邁進いたします。
- 一、
- 常にお客様に信頼され、支持される会社づくり。
- 二、
- そのための人(従業員)づくり。
- お客様のご要望に直ちにお応えできる知識、技術習得のための教育、技術指導の充実。
- 三、
- 当社で働く従業員の家族のしあわせ。
- 労働条件、待遇、福利厚生等の見直しや改善。
株式会社西脇電気商会
代表取締役 西脇 一幸
概 要
| 社 名 | 株式会社西脇電気商会 |
|---|---|
| 代表者 | 西脇 一幸 |
| 所在地 | |
| 創 業 | 昭和9年(1934)5月 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 建設業許可 |
一般建設業/新潟県知事 許可(般-25)第10581号 建設業の種類/土木工事業 特定建設業/新潟県知事 許可(特-2)第10581号 建設業の種類/電気工事業 電気通信工事業 |
| 従業員 | 38名 |
| 取引銀行 |
第四北越銀行 新井支店 八十二銀行 新井支店 新井信用金庫 本店 |
| 有資格者 |
監理技術者/1級電気工事施工管理技士/1級電気通信工事施工管理技士/2級電気工事施工管理技士/ 2級電気工事施工管理技士補/1級電気通信工事施工管理技士/1級電気通信工事施工管理技士補/ 2級電気通信工事施工管理技士/2級電気通信工事施工管理技士補/1級管工事施工管理技士/2級管工事施工管理技士/ 1級土木施工管理技士/2級土木施工管理技士/第一種電気工事士/第二種電気工事士/消防設備士 |
沿 革
弊社の沿革をご紹介します。
| 昭和 9年(1934)5月 | 新井町姫川原にて西脇ラジオ商会を開業 |
|---|---|
| 昭和15年(1940)4月 | 新井町旭町1丁目に店舗を移設 |
| 昭和26年(1951)5月 | 株式会社に組織変更 |
| 平成 元年(1989)6月 | 本部・電気工事部を旭町2丁目に移設 |
| 平成 元年(1989)7月 | 新井ショッピングセンターに、ニシワキ電気館・サウンドニシワキをそれぞれ出店 |
| 平成16年(2004)3月 | 朝日町店を市街地再開発地区へ移転 |
| 平成18年(2006)10月 | 本社・電気工事部を東陽町に移転 |
| 平成27年(2015)11月 | 本社・電気工事部 新社屋完成 |
SDGs
SDGsへの取り組み
SDGs(読み方はエス・ディー・ジーズ)とは、Sustainable Development Goalsの頭文字から作られた単語で日本語に訳すと、「持続可能な開発目標」という意味になります。
持続可能な開発目標をわかりやすく説明すると、「将来の世代の地球環境や資源が守られ、満足して暮らせる欲求を満たしながら、現在の世代の欲求も満たせるような開発」を行い人間にとって理想的な社会を目指すことです。
私たち株式会社西脇電気商会は、下記の通りSDGs達成に向けた取り組みを行い、積極的にSDGsを推進することを宣言します。
今後も弊社はSDGsの目標達成と持続可能な社会の実現に向け、事業を通じて社会の課題解決に取り組んでいきます。
「質の高い教育をみんなに」
将来の担い手(児童・生徒)に向けた、出前講習や職場見学の実施
今後もインターンシップの受け入れを積極的に行います。
また、業務に必要なスキルアップ、資格取得を支援し、技術者の養成とサービスの向上に努めます。
また、業務に必要なスキルアップ、資格取得を支援し、技術者の養成とサービスの向上に努めます。
「人や国の不平等をなくそう」
性・人種・障害・宗教などの差別のない採用
人権の尊重が普遍的な価値であり、企業理念の実現と一致するという考えに基づき、あらゆる人々に対する人権尊重の責任を果たします。
差別の無い職場環境はもちろん、随時採用人数を増やすようにします。
差別の無い職場環境はもちろん、随時採用人数を増やすようにします。
「陸の豊かさも守ろう」
地域保全活動への積極的な参加
道路わきの草刈りや事務所周辺のゴミ拾い等、参加者及び実施回数を増やし環境整備を行います。